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オートクッカーでスペアリブの煮込み

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オートクッカー,今日はスペアリブの煮込みを。 オートクッカーに下ゆでしたスペアリブと,煮汁の材料をセットして煮込むこと1時間半くらい。圧力をかけて煮込んでくれるので,いい感じに柔らかくなって,味もしみこんでくれています。 オートクッカーを使うようになって,複数の料理を作るのが慌ただしくなくなったのがすごくいいです。今までだと,片方でスープを作りながら,もう片方でメインを作るようなことをやっていたのが,どちらかをオートクッカーにおまかせできるのは大きい。 今日は,メインをオートクッカーで作りつつ,カボチャのポタージュを鍋で作りました。今までだと,先にスープを作っておく必要があったのが,かなり楽に。やはり,文明の利器の力は大きい。

オートクッカーでサラダチキンとオニオングラタンスープ

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昨日購入した パナソニックのオートクッカー ビストロ NF-AC1000,今日も使ってみました。 まずは,サラダチキン。 下ごしらえした鶏の胸肉と水をセットして,スイッチを入れて約1時間半の低温調理。その後,30分ほどかけて粗熱を取ると,無事に完成。電子レンジとかで作ると,場所によってパサついたり,火の通りが偏ったりしがちなのが,じっくり茹でた状態なので,まんべんなく火が通っていて,いい感じです。 続いて,オニオングラタンスープ。 まず,タマネギを細切りにして,オートクッカーにセット。今回,かなり大きめのタマネギでしたが,4個分。 油も入れて,オートクッカーさんにひたすら炒めてもらいます。じっくり炒めること1時間半で,飴色になったタマネギ。これを鍋でやると,とにかく大変なのですが,機械バンザイ。待っているだけでとてもいい感じになります。 さらに,水,だし,焦がしバターなどを入れてちょっと煮込めば完成。 バケットにチーズを載せて焼いたものを添えて完成。 オートクッカー様々です。

オートクッカー購入

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今日,家電量販店に行ったとき,展示されていたパナソニックのオートクッカー  ビストロ NF-AC1000 を見て,ピピッときて,突然欲しくなりました。 これまでもシャープのホットクックなど,名前は聞いたことあったのですが,あまり興味を持っていませんでした。ただ,今日見ると, 自動でかき混ぜてくれて,ほかっておくだけで調理してくれる 圧力調理も可能(これはこの機種が初らしい) 炒め料理もできる(チャーハンもできる) あたりで,「かなりいいじゃん」ということで前向きに検討を開始。 いったん家に帰って,置き場所などを検討し,なんとかなりそうということで,夕方お店に行って購入😀。 パナソニック ビストロ NF-AC1000 たまたま,今日の夕飯はカレーライスを予定していたので,早速このオートクッカーで作ることにしました。 材料を切って,肉・野菜・ルー・水をオートクッカーに投入。 あとは,ふたをしてスイッチオン。これで,40分弱で勝手に調理してくれます。 待つことしばしで完成! いい感じに煮込まれて,おいしくできていました。 正直,カレーくらいなら,鍋で作ってもそれほど手間がかかるわけじゃないです。あえて高い(かなり高いです)オートクッカーで作るメリットはそれほどないかもしれません。でも,オニオングラタンスープやエビチリみたいに,普通に作ろうと思うと,とても面倒なものが,簡単に作れるのはとてもうれしい。 手を抜くだけじゃなくて,オートクッカーで一品作っている間に,別のメニューを普通に作ることもできるので。例えば,オニオングラタンスープなんて,それ自体をメインディッシュにすることはできないけど,作っていると他のメニューを作るのはかなり難しいです。このオートクッカーを使えば,オニオングラタンスープはおまかせできるのはとても大きい。 あとは,お弁当のおかずを前の夜のうちにセットしておけば,朝起きたときにはできているっていうのもできそう。 これからが楽しみです。

四等三角点「根岳」・名古屋で2番目に高い山

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今日は,名古屋市名東区にある猪高緑地へ。 目的は,散策路を歩くことだったのだけど,ついでに四等三角点「根岳」を見に行ってきました。久しぶりの三角点巡りへ。 地下鉄本郷駅からバスに乗り換えて,身障者スポーツセンター停留所で降りると,すぐ横に猪高緑地の入り口。そこから,北の方をぐるっと回って,四等三角点「根岳」へ。 三角点の向こうには「鷹住山」という札が立っているので,山としては「鷹住山」なのでしょうか。ただ,まわりの木が高くて,眺望はありません。 そこからさらに進むと,展望台へ。展望台というだけあって,東側の眺望が開けています。モリコロパークの観覧車や,瀬戸の地デジタワーがよく見えます。 「親鸞岳」へ。そこには「名古屋で2番目に高い山」という看板も。名古屋の最高峰はご存じ,東谷山なので,それに次ぐ標高ということでしょうか。山頂には,御岳神社がありました。 歩いたコースは,だいたいこんな感じ。

エレフエ

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ふと動画でウィンドシンセサイザーを見て,自分でも吹いてみたいなということで探してみたところ, エレフエ という電子リコーダーを発見。 値段もお手頃だし,楽しそうということで早速注文し,今日(2023/3/28)到着。 電子リコーダーということで,運指(穴の押さえ方)はリコーダー互換。ただ,当然ながらリコーダーなんて何十年も吹いていないので,運指を確認するところからスタート。入っていた運指表を見ながらたどたどしく… まあ,それでもしばらく吹いていたら,なんとなく吹けるようにはなりました。ただ,でも動画のように吹けるようになるのはいつのことやら…でも,エレクトーンの伴奏に合わせて吹けたら楽しいだろうなあ。 ところで,リコーダーってこんなに息が苦しかったっけ?小中学生の頃は,当たり前に吹けていたのに…

ArduinoでFM音源 (YMF825)

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以前から気になっていた,ウダデンシの YAMAHA YMF825搭載FM音源ボード を試してみました。Arduino Unoと一緒に秋月電子で購入。 「ヤマハ製YMF825使用FM音源LSIモジュール」にピンヘッダをつけたもの ボードにはピンがついていないので,ピンヘッダを一緒に買ってはんだ付け。斜めについてしまったのはご愛嬌。ただ,年のせいか,細かいところが見えにくくて,はんだ付けがちょっと厳しい。😓 Arduinoのプログラムは,以前M5 Stackをちょっと試した程度だけど,まあ,ほぼC言語なので,プログラム言語自体はあまり問題なく書けます。ただ,Arduino Unoは,SRAM 2KBとFlashメモリ32KBなので,メモリのことをちゃんと意識しないといけない。(あふれます)特に,プログラム内で変数などで使用するのがSRAM 2KBの方なので,大きいデータをメモリ中におくのは難しい。 YMF825についての資料は,もともとヤマハからGitHubで公開されていたようなのだけど,どうも閉鎖されてしまったよう。ただ,もともとMITライセンスで公開されていたもののようで,有志の方が公開されています。 https://github.com/hasebems/YMF825_sample ここにサンプルプログラムがあるので,これを参考に。 あとは,いろいろな方が解説を書かれているのを参考に。その中でも,下記の2点がありがたかったです。 YMF825アンオフィシャルガイド YMF825(SD-1)ざっくりまとめ シリーズ 最初は,Arduino上で動くMMLパーサ A tiny MML parser  を使ってみたのですが,複数チャンネルをやろうとすると難しそうだったので諦めて, PCでMMLで演奏データを書く それをrubyのプログラムでコンパイルして,独自形式のバイト列にパックしてCのヘッダファイルとして書き出す バイト列はFlashに配置できるようPROGMEMとして宣言する MIDIのSMFを使えという話もあるけど,結局バイト列にしないといけないので,独自形式 それをArduinoのプログラムから#includeする プログラムからは,loop()内で1パケット(8バイト)ずつ読み込んで,タイミングを合わせて再生する。 という方法をとってみました。また,...

ヘリポートへ着陸

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Microsoft Flight Simulatorに40th Anniversaryで機体が追加されました。その中に,ヘリコプターのBell 407があって,最近はこれで飛ぶことが多いです。 で,ヘリコプターだったら空港だけじゃなくて,ヘリポートに着陸したいよねということで,陸上自衛隊木更津駐屯地を飛び立って,まずはアクアライン方面へ飛び,「風の塔」へ。 なんか,ちょっと浮いている感じがするけど,シミュレーター的にはここに地面があるようなので,やむを得ない。 続いて,羽田空港上空を経由してお台場へ。で,テレコムセンターのビル屋上のヘリポートに着陸。 その後,ビッグサイトの逆ピラミッドの屋上にあるヘリポートに着陸しようとしたところ,これは張りぼてだったようで,すり抜けてしまったので諦めて,今度は都心へ。 TOKYO LANDMARKS ENHANCED というシーナリーを入れているのだけど,ビルによっては張りぼてのようで着陸できないものがあるようです。とりあえず,東京駅のKITTE丸の内のビルはダメでした。 その後,霞ヶ関方面へ飛び,国会議事堂の南側のビル(たぶん,合同庁舎第8号館)屋上のビルに着陸。 それにしても,ヘリコプターの着陸は難しい。プロのパイロットは,よくこれで小さなヘリポートに着陸できるなと思います。まあ,シミュレーターだと下がすごく見にくいというのがあるかもしれませんが。