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Stable Diffusion試してみた

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話題のオープンソースAI画像生成ソフト Stable Diffusion を試してみました。 といっても,我が家の最速PCのグラフィックボードはRTX 2060 SUPER VRAM 8GBということで,Stable Diffusionを素直に動かすVRAM 10GB以上という条件を満たさないのです。 というわけで, https://huggingface.co/blog/stable_diffusion  の下の方のNoteに書かれている下記の方法で,fp16 precisionで動作させることにしました。(これなら,8GB環境でも動く) Note: If you are limited by GPU memory and have less than 10GB of GPU RAM available, please make sure to load the StableDiffusionPipeline in float16 precision instead of the default float32 precision as done above. You can do so by loading the weights from the fp16 branch and by telling diffusers to expect the weights to be in float16 precision: ちなみに,このdiffusersを使う方法は,多少自分でPythonプログラムを書いてやる必要があります。 で,絵を描くには,Stable Diffusionさんにこういうテーマで描いてほしいという指示を与えてやらないといけないのですが,やはり得手不得手があるようです。 ちなみに,上の画像は "fairy dreamy and misty swamps in Asgard forest" ということで,「幻想的な(北欧神話の)アースガルドっぽい森」という感じです。こういう,ふわっとした幻想的な感じの絵は,割とうまく行くようです。(うまく行くというのは,あくまでも主観) elfen village in the dreamy and misty and snowy forest in winter elfen hut in th...

Microsoft Flight Simulator 2020にセントレアがやってきた

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Microsoft Flight Simulator 2020のマーケットプレイスでセントレア (RGJJ)が販売されていました。DominicDesignTeamのもので, これ だと思います。 リリースされたばかりのようで,確認した時点では,Ratingが☆1が一つのみ。ちょっと不安だったけど,まあ,それほど高いものじゃないので,購入してみました。 正直,デフォルトシーナリーでも満足していたのですが,よりきれいになって楽しめます。空港周辺のホテルなどの建物も,結構再現されていますし。(まあ,まだ地面のペイントになっている建物もいくつかありますが) 名鉄の線路,常滑側が突然海の途中から始まっているけど,まあ,そのあたりはしょうがないかな。

もちつき機がやってきた

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我が家にもちつき機がやってきました。 昨日,家電屋に行った時に見ていたのですが,おこわも作れるし,ピザ生地づくりにも使えるしということで,今日,プリンタのインク切れでまた家電屋に行ったついでに買ってきてしまいました。 正直,もちつき機って誰が買うんだろうと思っていたのですが,我が家で買うとは…😅 とりあえず,今夜赤飯を作ってみる予定。

マウス購入

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自宅のノートPCで使っているマウス,スイッチがヘタってきたのか,クリック音が大きくてうるさいなと思っていたので,マウスを購入しました。 いつもどおりLogicoolで,Unify / Bluetooth兼用の m590 。Logicoolのマウスは電池が長持ちするのがいいところ。乾電池一本で24ヶ月というのはほぼ電池交換を考えなくてもいいくらい。 PCはUnify (無線USB)で使うのですが,Chromebookでも使いたいことがあるので,Bluetoothも使えるものを。実は,ほぼ同じm585を会社でも使っているので,同じようなマウスばかり何台も買っています。

ドアレバーハンドル交換

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先週に引き続いてDIY。 今週は,部屋のドアのレバーハンドル交換。20年も経つと,メッキが錆びてきてみすぼらしいので。DIYといっても,同じメーカーのものに交換するだけなので,ネジ外して付け直すだけ。 今ついているものがKAWAJUNというメーカーのものなので,ここから購入。 https://shop-kawajun.jp/fs/kawajun/c/laverhandle_exchange ただ,なにせ古いので,本当に互換性があるかわからなかったので,まずは一部屋だけ試してみたのですが,一番傷んでいる部屋のハンドルが外れない😢。なんか,ハンドルを固定しているイモネジ,最初からネジ山がなめ気味だし,どうも錆びて固着している気がする。 新しいハンドルについているイモネジは六角なんだけど,古いものは+ネジ。六角なら,なめないんだけどなあ。ちゃんと改良されているのはいいことだけど,最初から六角にしておいて欲しかった。 とりあえず,他の部屋で試して無事交換完了。残りのドア4個分も替えることにしたんだけど,問題は外れないネジ。ネジ山の補修剤って効果あるんだろうか。

トイレの手洗い水栓交換

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我が家のトイレの手洗い場の水栓,かなりきつく閉めないと,ポタポタと蛇口の先から水がたれてしまう状態に。昔ながらの蛇口なら,開けてパッキンを交換すれば治りそうな気がしていたのだけど,簡単に開けられそうになくてどうしたものかと数年間放置していました。 で, こんな記事 を見て,水栓自体の交換もDIYできるんだ!ということでチャレンジ。 まず,今ついている水栓は,手洗い場の型番から検索すると,LIXIL(旧INAX)の LF-801 というもののよう。どうせならちょっとかっこいい水栓にアレンジをと思ったのだけど, 配管から蛇口までの距離 蛇口から水の出る角度 を考えると,メーカーから代替品として出ている LF-E01 というものが妥当そう。(今よりも蛇口が短くなるのは使いにくいので。)というわけで,シンプルなものに決定。 実際に注文する前に,現場を覗いてみると,狭くて,普通のスパナやモンキーではちょっと作業しにくそう。なんか,クランク状に曲がったレンチがあればできそうなのにと思ったら,まさにそういう 専用工具 が! というわけで先程のLF-E01と専用工具のKG-1をセットで注文。送料込みで,合わせて5,380円。びっくりするくらい安い。 本日,ものが届いたので,早速工事に。 水栓LF-E01(左)と専用工具KG-1(右) まずは,今の水栓を取り外します。 その前に,元栓を閉めるのを忘れず。 で,ナット2箇所を先程の専用工具で外し,あとは手洗い上部から蛇口を引き抜く。最初,ゴムのブッシュが外せなくてどうしようかと悩んだのですが,結局強引に上から引き抜けばよかったようです。 一応,ちょっとはきれいにしようと頑張ったけど,これ以上は難しかった。 で,新しい水栓のナットやブッシュ類を先に落としておいて,上から水栓を差し込む。 で,再びナットを締めて固定。 元栓を開けて蛇口を開き,水量を調整して水漏れがないことを確認して完成。普段,家のDIYはほとんどしないので,割と不慣れでしたが30分ちょっとで完了。これで,力を入れなくてもちゃんと閉まる水栓になりました。

祝!20才

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我が家の車,車検証を見ると平成13年(2001年)8月23日登録。ということで,1日早いけど,明日,2021年8月23日で満20才!Vitz RS 1500 5MT,まだまだ元気です。 20年乗ったとはいえ,実は走行距離はまだ64,000kmほど。年間3,000kmペースですね。通勤で使うわけではないし,学生時代みたいに頻繁にドライブに出かけるわけでもなく,距離は増えませんね。 正直,こんなに長く乗るとは思っていませんでした。4ドアとはいえ,コンパクトカーなので, 子供ができたら買い換えるだろうなあ 子供が大きくなったら買い換えるだろうなあ といいつつ,なんとなくそのまま乗り続けて,早20年。最近では,日常的に家族4人で乗ることはほとんどなくなってしまったので,また小さいままでも不自由を感じなくなってしまっています。 つい先日,点検に持っていったら,ラジエターのウォーターポンプから水が漏れているということで交換したところなので,まだまだがんばってもらうつもりです。30才,いけるかな。