投稿

Plantronics BackBeat Fit

イメージ
ランニング時に使用するため,Bluetoothのヘッドセットを購入。 Plantronicsの BackBeat Fit という製品。

エレクトーン

イメージ
実は,ボチボチですが,エレクトーンを弾くことがあります。また,今は子どももヤマハに通っていて,家ではエレクトーンで練習。で,今使っているエレクトーンは,ヤマハのHS-8。 自分が中学生の頃に買ってもらった機械なので,すでに25年選手。劣化した部分などを修理しつつも,ちゃんと使えています。すばらしい。ちなみに,右下に見えるのがデータ保存用のフロッピーディスクドライブ。3.5インチ 2DDという骨董品。

コミュニケーション

あけましておめでとうございます。 前回の更新から,ずいぶん間が空いてしまいました。 基本的に,メールのやりとりにはGmailを使っています。といっても,別途使用しているドメインのメールを転送しているのですが。そのせいか,最近Gmailの迷惑メールフィルタが過剰に反応して,知人からのメールが迷惑メールにされてしまうということが頻発しています。 もちろん,自動振り分けで迷惑メールにしないこともできるのですが,いちいち設定するのも面倒。一般的には,携帯電話のキャリアメールを使うというのもあるんだろうけど,自分の場合,キャリアメールのアドレスを持たない(厳密には,PHSのがあるけど)ので,それも不可。 こうなると,個人的なコミュニケーションには,そろそろメールは厳しくなってきています。こういう話は,世間では一昔も二昔も前から出ていますが,自分にも降りかかってきたところ。 現状,個人的なコミュニケーションには,GoogleやFacebook,TwitterなどのSNSのメッセージがベターな感じです。 というわけで,個人的な連絡をいただく際は,可能な限りSNSで送っていただくとありがたいです。(ぐだぐだ書いたけど,結局これが書きたかった)

はじめてのgem

今まで、何年間rubyを使ってきたんだと言われそうですが、始めてgemを作ってみました。 作ったといっても、Sequelの接続文字列を設定ファイルから作成するだけのものですが。 今まで、使いまわすものをあまり作っていなかったのか。。。。 君がOpsでもRubyで書いたライブラリはGemで配ろう とか、参考になる情報はいくらでもあるので、今更作りかたを書く必要はないと思いますが、やってみれば簡単ですね。 一応、GitHubにあげてありますが、まあわざわざ使おうという人はいないかな。 https://github.com/kenkiku1021/sequel_db_config

Web Audio APIとSOUND LAB

イメージ
最近,Web Audio APIをちょっと触っています。 Web Audio APIは,文字通りWeb上でjavascriptを使って音声データを扱うための仕組みで,ソース,ゲイン,出力など,さまざまなノードをグラフに接続していくことで,簡単に音声を操作することができます。

Swift

2014年のWWDCで,AppleからiOS / MacOS X用の新しいプログラム言語として,Swiftが発表されました。 とりあえず,まとめサイトとかを見る限り,プログラム言語としてはそこそこ面白そうだし,使えそう。びっくりするような新仕様ってわけでもないけど,いろんな言語のいいところが集まっていて,後発のよさはある感じ。 ただ,,,,iOS / MacOS X専用っていうのがなぁ。Appleが他の環境用に提供するとは思えないし,完全にロックインされてしまう。今後,iOS用にネイティブアプリをどれだけ作るかと考えると,出しかけていた手を引っ込めてしまう。 Goとか,Dartとか,いろいろ新しいものも出てきているけど,もうちょっと広まるまでまとうかと思っていると,なかなか広まらないんだよね。。。

Reader Store

さんざん書いているとおり,電子書籍端末としてSony Readerを使っているので,電子書籍書店としては主にReader Storeを使用しています。文字ものの電子書籍に関しては,ほぼすべて。(コミックに関しては,どうせ電子書籍端末では読まないので,いろいろ使っていますが。) で,Reader Storeは,いろいろとキャンペーンとかでボーナスポイントがもらえるのですが,その有効期限が短いのです。基本的に,月の初旬にもらえて,その月の月末までというパターン。一応,今のところ無駄にしたことはないのですが,もうちょっと有効期限が先まであるとうれしいなあ。ちゃんと,Reader Storeで買うから。 ※こんなところで書いていても,無意味なんですが。